2020年01月18日

全公開 Foorin team E - Paprika 歌詞

Paprika

Paprika


Foorin team E



作曲:プロデュース・米津玄師

作詞︰プロデュース・米津玄師



Paprika


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発売日:2020 01 22



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Foorin team Eは、米津玄師によって選ばれた英語ネイティブの5人組子供ユニット。「Paprika」は「パプリカ」の全編英語詞バージョンとして制作された。



このたび公開されたMVはFoorin「パプリカ」と同様に、自然を舞台にワンカットで撮影された。富士山のふもとの雄大なロケーションの中、元気いっぱいに歌い踊る表情豊かなメンバーの姿が印象的な映像で、衣装や登場人物を含め色彩豊かな作品に仕上がっている。振り付けは「パプリカ」に引き続き、辻本知彦と菅原小春が担当。振り付けはそのままに、新たなフォーメーションが新鮮な印象を与えるパフォーマンスとなっている。



「Paprika」は本日12月2日にデジタル配信が全世界でスタートした。また、この曲のCDが1月22日に国内でリリースされることが決定。初回限定盤と通常盤の2形態でのリリースで、初回限定盤は7inchの紙ジャケットにポスターサイズの歌詞カード、ミュージックビデオを収めたDVD、折り紙が同梱される。ジャケットイラストは「パプリカ」と同じく加藤隆が担当した。
ラベル:Foorin team E
posted by JPopLover33 at 04:23| Comment(0) | 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月27日

全公開 ジョン・ヨンファ from CNBLUE - BROTHERS 歌詞

ジョン・ヨンファ from CNBLUE - BROTHERS

BROTHERS


ジョン・ヨンファ from CNBLUE



作曲:JUNG YONG HWA

作詞︰JUNG YONG HWA



BROTHERS


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発売日:2018 10 26
posted by JPopLover33 at 22:32| Comment(0) | 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月24日

大放送 MONOEYES Get Up E.P. 全英 歌詞 詳細


MONOEYES  Get Up E.P.  歌詞




Get Up E.P. Single, Maxi

MONOEYES 形式: CD




CD (2016/10/26)

ディスク枚数: 1

フォーマット: Single, Maxi

レーベル: Universal Music =music=









MONOEYES Get Up E.P. 歌詞




1. Get Up

2. Borders & Walls

3. Moth To Flame




MONOEYESとthe HIATUSは異なるバンドだけれども、やっぱり深く関連している。細美武士が両方のギター/ボーカルであるから当たり前といえばそうなのだが、それでも最初は活動時期も姿勢も作風ももっとくっきりと分かれていた。
しかし最近はこのふたつのバンドがお互いに影響し合い、響き合っているのを感じることが多い。


the HIATUSのメンバーがMONOEYESのライブをステージ脇から真剣に見ている姿や、MONOEYESのメンバーがthe HIATUSのライブを客席から見ている姿もよく目にする。

そもそも、MONOEYESが生まれたのは、the HIATUSよりももっとフットワーク軽くライブがやれるように、というのが動機の一部だったし、最近ではthe HIATUSのメンバーが「MONOEYESみたいな曲をthe HIATUSでもやってみたい」と言って最新アルバムに収録された曲があったり、もうなんか、細美を接点とするふたつの兄弟バンドみたいになっている。
そして何より、「楽しいしかない!」というMONOEYESの解放感が、最近のthe HIATUSのライブにも乗り移っていて、結果として深さも美しさも激しさも、そして底なしの楽しさもあるthe HIATUSの最近のライブは最強になりつつあるのだ。
今度は、そんなthe HIATUSがMONOEYESに新たな影響を与えたりするのかもしれない。



前置きが長くなってしまったが、そんなMONOEYESのニューEPが2016年10月26日(水)にリリースになる。
3曲入りで、今回も全英詞。



1曲はMONOEYESとしては異色とも言えるゆったりとしたミドルのテンポで、バックビートを強調したおとなしめの跳ねのリズム。そこにメランコリックなAメロが乗って、Bメロからサビへとせつなく盛り上がっていくエモの名曲。この曲がEPのリード曲。
もう1曲はパンカビリーのリズムとフィーリング。MONOEYESとしては初で、これ、ボーカルがスコットだ! サビがグッとくる。ライブで盛り上がるのがもう目に見える。
もう1曲はファストなエイトビートで一直線に熱くサビに向かって盛り上がっていく熱血ロック。AメロもBメロもサビも、後半に出てくるDメロも聴き手にぴったりと寄り添うように素直でイノセント。いい。

3曲とも、これまでのMONOEYESのレパートリー(と言ってもまだアルバム1枚だけだが)にはなかった、新バリエーションだ。3

曲とも、ライブでの盛り上がりのシーンが目に浮かぶ。「楽しい、それだけ!」というMONOEYESのキーワードにブレはない。
次号『ROCKIN'ON JAPAN』12月号で4人にインタビューします。
ラベル:MONOEYES
posted by JPopLover33 at 23:22| Comment(0) | 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする